ゲーム制作見直し&新企画

久々の投稿になります。自分用にゲーム制作の見直しと新企画の立ち上げ。

参加イベントなどは決定次第、まとめとして残すとして…

 

■追加企画

・莉玖主催くりえいたー交友会(スカイプなど遠方の方とも交流するツールで1ヶ月に1回1時間程度定期開催)

参加資格…何かを作ることが好きな人。(ゲーム・音楽・イラスト・マンガ・動画その他)

目的…創作意欲の向上。制作連携をスムーズで円滑なものにする事。制作目処確認やあらゆる人の交流の機会を作ること。

一つに絞り込むと、偏った考えしか浮かばないと日頃から思ってます。

あらゆる作り手さんからエネルギーをいただきたいです!

作り手さんで話すのが苦手、という方は聞くだけ&文字チャットの活用をどうぞ。

 

他にご意見などあれば、メール・ツイッターDMにて受け付けております。

参加表明お待ちしております^^

 

詳細など7月開催のみちのくCOMITIAにてチラシを作成して配布致します。

そちらをご参照ください。他にもツイッターなどの発信もつねにしていきたいと思っております。

よろしく!

 

 

■ゲーム制作

Red Zone(サウンドノベル)という作品を個人制作しています。

死ぬ気で作ります。来年5月COMITIA公開予定。

その前に体験版などを作りたいとは考えておりますが、日付が経っていません。

・デバッカーさん随時募集(プレイしますよ、したいです!という方はメールやツイッターDMなどで連絡ください^^)

 

そんな所でしょうか。

どうかこれからもサークル「鬼りとく」を心温かく、見守って頂けると嬉しいです^^

制作者の皆様、ゲームプレイヤーの皆様、よろしくお願いします。

新たな発想を

創作(サークル:鬼りとく)とゲーム会スケジュール

*『新たな発想を追い求める者』鬼蒼莉玖は、ゲーム制作&絵投稿しつつ、オフ&オンのゲーム会に参加しています。

制作記を作ろうと思ったのは、戦歴の記録付けやスケジュール管理など個人的にしておこうと思ったのが、きっかけです。

 

創作関連

5月7日(日)仙台コミケ236(銀盤のglory仙台2)

サークル「23:23(ニジュウサンジニジュウサンプン)様の売り子をしています。

関係ないジャンルであるに関わらず、『ただの一般人弥生さん』の宣伝をさりげなくしているかと思われます(笑)

 

7月16日(日)みちのくCOMITIA3(未定)

サークル「鬼りとく」

 

ゲーム関連

3月19日(日)杜の人狼(人狼)

3月31日(金)まなび×あそびカフェ(ボードゲーム)

 

☆カルドセプトオンライン対戦随時参加

 

決まってる予定として、こんな感じでしょうか。

※仕事、制作などで忙しかったりもするのですが、時間が出来た時はなるべく参加したいと思っております。

よろしくお願いします(^▽^)/

 

 

 

サウンドノベル『ただの一般人弥生さん』のテーマってこれしかないよな

現在、「ふりーむ!」と2017年2月12日コミティア119に出展された「鬼りとく」が制作しましたサウンドノベルゲームです。

 

『ただの一般人弥生さん」

http://www.freem.ne.jp/win/game/14123

 

M.Mさんよりレビューさっそく頂きました!!!(><)ありがたい!!ありがたい限りです!

http://rallentando-rit.com/index_Game_redzone0yayoi.htm

 

M.MさんのHP

rallentando-rit.com 

 

来年、出展予定であるサウンドノベル『レッドゾーン』の世界観・キャラ紹介を兼ねた作品となっております。

弥生さんはですねー、真剣にやらなくていいんですよ、いきなりぶっちゃけますが(笑)

気軽に世界観をさくっと味わって楽しんでいただきたいと思って生まれたキャラクターでもありますし。

そして本編とは繋がってるようで繋がっていない。根元はしっかり繋がっていますが。

それを大きく分断してるのが弥生さんの「テーマ」ですね。日常で、切っては切り離せないもの。

だけどそれは見え隠れして、気づいてる人間とそうでない人間がいます。

気づかなくても生きてはいけます。でも気づけば、きっとそれは…

それが「テーマ」となっております。

「テーマ」は、現在制作中の本編をプレイして感じて頂けたらと思っておりますので、ここでは一旦伏せておきます。そして分岐するエンディングが2個存在しておりました。

 

 

はじめタイトルは『ただの通りすがりの一般人弥生さん』でした。なので、本編で彼女は登場しない。

その話をしたとき、どんだけ友人に突っ込まれたか(笑)だって通りすがりの人だもん。

ただたまたま、『レッドゾーン』の主人公に出会ってしまった。そんだけの話なのです。

体験版代わりに出たのに本編に出ないとか反感買うんじゃ?と言われたが、プレイヤーそこ気にするー?と思ったので、思いっきり跳ね除けましたね。

『ただの通りすがり』というのは、プレイヤー自身を見立てて、それを無理やりジェットコースターに乗り込ませて気分を味合わせる、そんなニュアンスがありますね。

 

 

テキストに関しては、今まで人と作ったりした経験もあったのですが、本気で自由に書きあげましたね。

CGに関しても、誰かに頼んだりしたことがあったのですが、1人で何かをやり遂げたかったのもあり、死にかけながら、なんとか仕上げました。もっと力を入れたかった、否めないですが。

スクリプトに関しては、読みやすい、頭に入りやすいようにする。体験版的なものなので、色々省いたところは多々あります。

 

 

 

当初、プレイ時間15分で終わらせよう!と思ったものがあれよあれよと長くなってく。

作者の弥生さんへの愛情がたぶんそうさせたのでしょう、きっとそうに違いない。この適当感ね(笑)

元々友達とふざけながら話してたネタキャラが一本のゲームになってしまった。

感慨深いですねえ。

制作記を始める

 

 

制作記をつくるw

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